お安く修理するために中古パーツを利用する
BLOGでも掲載させて頂きました通り、
純正新品部品だけでなく、
●中古パーツ
●リビルトパーツ
●社外パーツ
を利用した修理も行っております。
参考BLOG:【修理代を安くする方法】クルマの修理部品。新品だけじゃない!?
中古パーツを利用した修理のメリット/デメリット
特に鈑金・塗装の場合には、
値段:新品に比べて中古パーツはずいぶんと安価なのがメリット。
納期:特に塗装を要するパーツの場合、中古品は塗装されており納期短縮がメリット。
信頼性:純正パーツと違い保証がないのがデメリット。
中古パーツを利用する主なパーツ
●ドアミラー:異音や損傷でお越しの方が多いのですが、新品が4万円~。中古ですと1万円~。
●バンパー:キズヘコミでお越しの方が多いのですが、新品が3万円~。中古ですと1万円~。
●外部ドア、フェンダー:キズヘコミでお越しの方が多いです、新品は塗装されておらず、同色の中古があればラッキー。
●ヘッドライト:特にLEDヘッドランプは10万円以上も多く。中古をお探しする機会が多いです。
特にドアミラーやヘッドライト等、
車両に取り付けられている部品に、番号があって、
そちらを元に中古パーツをお探しする事がほとんどです。
店舗へご来店頂いた上でのお探しになります事をご理解ください。
修理実績:中古パーツ修理実績
どうぞよろしくお願いいたします。